サーフィンでの日焼け止めのおすすめ(白くなりたくないならこれ)

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Image by Stacey Kennedy from Pixabay
Image by Stacey Kennedy from Pixabay

サーフィン大好きで週末には必ずサーフィンに行ってるんだけどあまり日焼けはしたくないんだよね。
だって会社で浮くでしょ。
サーフィンの雑誌で良いの見かけたけど、メッチャ顔白くなるから塗りたくないんだよね。
だって外国人って白いの塗っててもカッコいいけど、日本人って日焼け止めで顔が白くなるとカッコ悪いでしょ。
なんか良いの無いの?

そうそう、白くなりたくないよね。
だって、日焼け止めって家を出る前に塗るんだもん。
白くなった顔でコンビニとか行きたくない。恥ずかしいでしょ。
私も白くならない日焼け止めが欲しい。できれば美容成分入ってるのがいいな♪
あと、唇が日焼けでヒリヒリするのが嫌なので、なんか良いの無いかな?

こういった疑問に答えていきますね。

本記事の内容(^_-)-☆

  • 日焼け止めで顔が白くなりたくない人向けの日焼け止め
  • 日焼け止めで顔に色(白やペールオレンジ系)がついても良い人向けの日焼け止め
  • 唇が日焼けで痛くなっちゃう人向けの日焼け止め
  • 日焼け止めに書いてる表示の意味(SPFとPA)

今回は、おすすめの紹介なのでサクッと行きます。
選択肢が多すぎると悩むので厳選したものだけ記載します。

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日焼け止めで顔が白くなりたくない人向けの日焼け止め

<男性向け>NULL High Spec Sunscreen ウォータープルーフ 日焼け止め SPF50+ PA++++

敏感肌の方や子供にも使用できます。

三相乳化法で作られており水に強く流れ落ちにくいです。
保湿成分であるヒアルロン酸を配合してるので、しっかりと保湿して乾燥による肌のダメージを抑制してくれます。

また、漢方の原料としても使用される抗炎症成分も配合してあるので、日焼け後の肌ダメージを軽減できるということです。

なお、ウォータープルーフの日焼け止めですが洗顔だけで落とすことができるので手軽ですね。

SPF50+
PA++++
40g

2時間に1回は塗りなおすようにしましょう

SPF50+なので16時間程度、日焼け止めの効果が持続しますが、サーフィンの場合って結構な割合で顔についた海水をぬぐいますよね。

そうすると、やっぱり取れちゃいますね。

なので、2時間に1回は塗りなおすようにしましょう。

また、男性だと海に入る直前に日焼け止めを塗る人がほとんどですね。
入水の15分程度前には塗り終えるようにしましょう。
できることなら、出かける前には塗りましょう。

公式サイトからお安く購入できます(メッチャお得)

キャンペーンにより値段の変動があると思いますが税込2,017円です。(2020年8月現在)

更にお得なのが、公式LINEの友達追加で300円値引きになります。

更に、3本購入すると+1本が無料でついてきます。メッチャお得(^^♪

NULL公式サイトはこちら

NULL日焼け止め ジェル

<女性向け>NALC PERFECT PROTECTナルク パーフェクト ウォータープルーフ 日焼け止め ジェル SPF50+ PA++++

敏感肌の方や子供にも使用できます。

三相乳化法で作られており水に強く流れ落ちにくいです。
保湿成分であるヒアルロン酸を配合してるので、しっかりと保湿して乾燥による肌のダメージを抑制してくれます。

また、漢方の原料としても使用される抗炎症成分も配合してあるので、日焼け後の肌ダメージを軽減できるということです。

なお、ウォータープルーフの日焼け止めですが洗顔だけで落とすことができるので手軽ですね。

SPF50+
PA++++
60g

2時間に1回は塗りなおすようにしましょう

だいぶ時間が持つので、家を出る前に日焼け止めを塗って、1ラウンド(2時間ぐらい)はそのまま行けます。

SPF50+なので16時間程度、日焼け止めの効果が持続しますが、サーフィンの場合って結構な割合で顔についた海水をぬぐいますよね。

そうすると、やっぱり取れちゃいますね。

なので、2時間に1回は塗りなおすようにしましょう。

公式サイトからお安く購入できます(メッチャお得)

キャンペーンにより値段の変動があると思いますが税込2,729円です。(2020年8月現在)

更にお得なのが、公式LINEの友達追加で300円値引きになります。

更に、3本購入すると+1本が無料でついてきます。メッチャお得(^^♪

NALC公式サイトはこちら

NALC日焼け止め

<男女兼用>Vertra FaceStick Translucent 50+バートラ フェイススティック トランスルーセント

日焼け止め効果は抜群ですが、肌への負担が大きいようです。
肌への負担が大きいですが、環境には優しいです。

スティックタイプなので高温になる場所で保管しないようにしましょう。(溶けちゃいます)

SPF50+
PAは表記無し

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日焼け止めで顔に色(白やペールオレンジ系)がついても良い人向けの日焼け止め

Vertra FaceStick

色がついても良い人にはVertra(バートラ)がおすすめです。

上記と同様に、日焼け止め効果は抜群ですが、肌への負担が大きいようです。

また、結構目立つ色ですので、家で塗って出かけるとメッチャ違和感あります。

サーフィンが根付いてる地域なら問題ないですが、そうじゃない地域でコンビニとか行ったら変な目で見られます( 一一)

なお、これ系の日焼け止めはウエットスーツの脱着時などに色が着きますので注意して使いましょう。
サーフボードに着くこともあります。

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唇が日焼けで痛くなっちゃう人向けの日焼け止め

日焼け止めで、結構忘れがちなのが唇の日焼けですね。

BRISA MARINA(ブリサ マリーナ)アスリートプロ UVリップ SPF32 PA+++

SPF32
PA+++

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日焼け止めに書いてる表示の意味(SPFとPA)

SPFとは

SPFとは「日焼け止めの紫外線防止効果を示す指標」のことです。

具体的には、UVB(紫外線B波)を防ぐ効果のことです。効果の程度は指数で表され「SPF50」のように記載します。

ちなみに、UVBは短時間で肌に赤みや炎症を起こさせ黒化を起こさせる紫外線のことです。

SPFの後の数字の意味は?

UVB(紫外線B波)を防ぐ効果の程度を現す指数です。

1~50+までで表示されます。

日焼け止めを塗らない場合と比較した時にどのぐらい炎症を防止できるかを数値化(〇〇倍炎症を遅らせる)したものです。

「数値」が多いほどUVBに対する効果が高くなります。

1=20分で計算します。(実際には個人差があります)

つまり、SPF30だと、30×20分=600分(10時間)になります。

紫外線を浴びてから肌がダメージを受けるのが600分後ということです。

あくまで、炎症を遅らせる時間であり、防止効果の強弱ではありません。

PAとは

PAとは「日焼け止めの紫外線防止効果を示す目安」のことです。

具体的には、UVA(紫外線A波)を防ぐ効果のことです。効果の目安は「+」で表され「PA++++」のように記載します。

ちなみに、UVAは一時的な黒化と、長時間をかけての肌の弾力を失わせる紫外線のことです。

PAの後の「+」の意味は?

UVA(紫外線A波)を防ぐ効果の目安を現す記号です。

「+」「++」「+++」「++++」の4段階で表示されます。

「+」が多いほどUVAに対する効果が高くなります。

<注意事項>
日焼け止めの効果には個人差があります。
また、合う合わないがありますので、肌の弱い方はテストパッチしてから使用しましょう。

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